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Frying Dutchman

結成9年目を迎えたFRYING DUTCHMAN、2008年にオリジナルメンバーが1人脱退し、新たなメンバーを加え、イスラエル、フランス、ドイツ、オランダを回り、世界的視野で京都を中心に活動を展開。帰国後、もう1人脱退する。2009年よりトリオとなり自由にユーモラスにヴィジョンを構え、2012年に本格的にインドデビューを計画進行中。メンバー全員母子家庭!京都生まれのオランダ人??feeling,Vibration,Experience,Dance ROCK BAND!

Voice, Lee Tabasco.

彼が十代で毎日ギンギンに興奮していた頃、勤めていた仕事場の親方の家に遊びに行った時、 ギターを弾いてキースリチャーズの物真似をする親方に感銘を受けバンドをやり始める。彼は左足を3回、右足を2回手術し、 両手と肋骨を骨折し、肛門が2つあるという経歴の持ち主。 今までの彼の人生をSMで言うと間違いなくMだろう。 だが、現在、五体満足で元気はつらつ、2005以降、 二度と彼に事故やケガなどのアクシデントが起こらない不思議なオーラに包まれている。
好きなシンガー、ジャニスジョップリン

Guitar, Cota Biggbang.

彼がダッチマンのリーダーであることはあまり知られていないが実はそうらしい。 本人の記憶は定かではないが彼の両親曰く、3歳の時からキンクスやクリームといった60年代のロックバンドに取り憑かれていたらしく、 未だにその呪縛から逃れられないのが彼の悩みだと言う。 6年ほど前に25kg激太りしダッチマンのデブキャラを担当するまでに至ったが、最近ダイエットに奮闘し26kg痩せたのである。
経験したくないこと「入院」!
好きなギタリストはジミヘンドリクス

Drums, Taiga Too Late

弱冠19歳で新ドラマーとして加わり、2ヶ月後にイスラエル、ヨーロピアンツアーを駆け回り、センセーショナルなデビューを果たし、 凄まじいスピードで経験を積んだ割には過信と度重なる重度な遅刻が原因でダッチマンを脱皮することになるが、2010にカムバック!  亀のように動きはとろいがリズムは走る!!
好きな食べ物 ピクルス